HITEQ JASMINEの偏った日常。

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2018年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2018年06月

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アオシマのギャルソンジェレイドRA6ホンダオデッセイと余談。

最近FC2の画像サーバの関係か
画像ファイルが過去のものを呼び出してしまうことがあり
アップロードした画像が入れ替わってしまうことがあります。
クリックしていただくと元画像が出るケースが多いですが
環境により変わってしまうこともありファイル名等の対策をしていますが
記事に反映されない場合がございます。
ご迷惑をお掛けしますm(__)m

どうも。HITEQおじさんです。
なんか予約してたキット数点が取置できていなかったっぽい麗心愚・・・・・(#^ω^)ピキピキ
多分あのキットのレビューしてるかな?なんて思って見に来てくれた方もいらっしゃるでしょう・・・・・
仕事も大変なこの時期にテンション逆マックス!

勢い余って、実車のパーツに逃げる麗心愚・・・・・・

さて、そんな中唯一手元に届いたキットをご紹介!
アオシマのチューンドカーシリーズの新製品のギャルソンジェレイドRA6ホンダオデッセイです!

ギャルソンジェレイドRA6ホンダオデッセイ

実はこのキットのVIPアメリカン時代の物は比較的最近まで売れ残っていたのですが
私の裏テーマだったアオシマの二代目RA6オデッセイフルコンプを目指していた数年前に
最後まで見つからず、しばらく探してようやく入手できたキットだったりします(笑)
それがこうやって出るなら待っても良かったかも・・・・なって思っちゃいますが
出た当時は私もちょっとプラモ熱が下がっていた時期で、ホイールが箱絵のディープレーシングじゃないし
ファブレスのエアロと似てるし・・・なんて思ってたのですが、欲しい時には見つからないという感じでした。
ちなみにギャルソンは世間ではDADがネタにされる事が多いですけど、ギャルソンのセダン系デモカーが
ビクトリクスプレジャーのメッキを履き、ブルメタだった頃から見ていた私としては
今の愛車や趣向では選択することはないでしょうけど、現在でもパーツメーカーとして存続していて
なおかつ根強いファンが居るという点では嫌いになれなかったりしますね。
ブラックマフィアエアロも実は好きでしたし、実は好きっていう方多いんじゃないかなぁ・・・・
ジェレイドシリーズはブラックマフィアの対極の位置としてVIP系&スポーツ系回帰という感じでしたし。

んで、今回も基本的にはVIPアメリカン時代と同じ・・・・・・だと思ってたのですが・・・・うおおおおお!!!

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| 車プラモレビュー | 23:01 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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みのりwithホンダ耕耘機F90のキットレビューです!

祝!アオシマのプレジ&インフィニティQ45ツインボディでモデルカー化!
例のグリルが付いてる予感・・・・・(´;ω;`)ブワッ
祝!アオシマの90マークⅡグランデ&ツアラーでモデルカー化!!
地味にグランデは久しぶり(´;ω;`)ブワッ
祝!アオシマのA31セフィーロ中期でモデルカー化!!!
スリットマスク付属&新規純正ホイールと言うパワーワードに(´;ω;`)ブワッ

大きいお友達歓喜麗心愚(´;ω;`)ブワッ

そして地味にフジミから予測通り現行アルファード前期発売(´;ω;`)ブワッ
新規アルミが気になってしょうがない麗心愚・・・・・・

さてさて、暑さが厳しくなっていくうちに地味に梅雨入りの時期ですが皆さんいかがでしょうか?
今日は少しこのブログの守備範囲外のキットレビューです。
と言うのも、もう片方は大好物。もう片方は守備範囲外というもののセットなもので・・・・

このブログでは初?のマックスファクトリー製のPLAMAXシリーズの
minimum factory みのり with ホンダ耕耘機F90です!

マックスファクトリー みのり F90 プラマックス PLAMAX

ホンダの歴史はエンジンの歴史。バタバタから始まった汎用エンジンを応用した
耕耘機は60年台には市販化され、その中でも今回キット化されたF90は
ホンダの名機であり耕運機としてはディーゼルのハイパワーモデルとしてリリースされた
まさに、畑のF1・耕す実験室という言葉が似合ういます。(そんな言葉はない)
世界のホンダの歴史は農機具も共にという言葉も間違っていないと思いますが
初期の耕運機の中でも特に知られているモデルで赤いカラーが印象的な1台です。
ホンダ耕運機と言うと家庭用のイメージが強いですがこれは「こまめ」シリーズが人気を博したからでしょう。
耕運機の中でも家庭菜園や小規模の畑に特化したモデルですが幅の広い層に人気がありました。
ちなみに80年代のこまめは親戚宅にあり、10年くらい前に
私がキャブのオーバーホールをしたので私も何となく印象的なモデルです。
最近ではカセットボンベで動かせるピアンタシリーズなどで新たなユーザー層を拡大しましたね。
(うちの近所のホンダの四輪ディーラーでも売ってましたがアフターなしだったのが惜しい・・・・)

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| 車プラモレビュー | 22:49 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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黄金週間野郎~積みプラ特急便~後半戦

GWも終わりホビーショーの新作や展示会のレポートが盛り上がる中皆さんいかがお過ごしであろうか?
結論から言おう。GWの後半戦何とかツアラーをねじ込む事ができた。
しかし、当初はこのツアラーが実になるものだとは思っていなかったのである。
そう。完全に期待していなかったのだが、ミラクルが重なったということははじめに言っておきたい。

さてさて、相変わらずのクソブログであリますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
コメント返信も大幅に遅れてしまい大変失礼致しました・・・・・
GW前半は田植えメインで後半戦は用事がてら何とかツアラーに行けました・・・・

余談ですが新マシンのご報告をしたいところなのですが諸事情でまだ車種は未公開でごめんなさい。
5年落ちという中古車という我が家というか私としては恐ろしいほどの高年式にビビること多数です。
何より車格の割に燃費はいいし、各種装備類が何より今時でビビりまくりで・・・・・
ちなみに勢いで買ってしまったので当初予定していた車種と大幅に違うため駐車スペースの幅がギリギリ!
ドアをフルに開けられないしアクロバティックな体位で乗り込まないといけないのが悩みですね(笑)
やっぱり5ナンバー枠って言うのは日本にはまだ必要な気がします。
正直言うとハチマル車やキューマル車に行こうと思っていたのは本当ですが縁あって新し目の車がやってきました。
とりあえず現行車っていうのも私的に驚きで・・・・・・ちなみにプラモ化はされていません(笑)
ちなみに純正オプション追加や他グレード流用などやりたいことは多数なのですが
細々とした清掃や調整は少しずつ行っているのですが、まだ大物には手を付けていません。
というよりまだ来たばっかりであんまり乗ってないというのが正直なところなんですけどね。
夜な夜な窓のウロコ取り→ウインドウ撥水コーティング
字光用ナンバーフレーム装着
フロアマット敷き直し(漢のエースマットの青)
小傷タッチアップ&各所ガラスコーティング
ドライブレコーダー取り付け・・・・・
などまでは行っていたのですが
納車時から地味に気になっていたのが車内の臭い。
クリーニングもされてるし決して臭いわけでは無いのですが、どうも臭いが合わないのです。
どうもシートなどからと言うよりはエアコンの臭いがどうもいまいち爽やかではない感じ。う~ん・・・・

クイックエバポレータークリーナー

・・・・・ってなわけでネットで評判の良いドライブジョイのクイックエバポレータークリーナーを施工!
フィルターを外してセットして終わったら付属の除菌剤?を貼って終了!
わさびデェールも試してみたかったのですが今回はパス(笑)
しっかしこれは効きますね~!こんなに効くなら前愛車もやっとけばよかった(´・ω・`)
施工した後に芳香剤を愛用のエアスペンサーのピンクシャワーにしたら私の車の匂いになりました(笑)
後で知ったのですが、私の愛車のエバポレーターはちょっとズレた位置にあるそうなんですけど
施工マニュアル通りでも大分効果がありました。施工すぐは薬剤とカビっぽい匂いが残ったんですけど
走り回ってるうちにその匂いも無くなってかなりいイイ感じに!勢い余って洗車してしまいました!
これでツアラーに行く準備は万全!満タン宜しく!財布は空っぽ!頭も空っぽ!

てなわけで、GW後半戦!模型店ツアラー御意見無用!
~黄金週間の間で・・・・・早起きは三文の得!?NEWマシンツアラー初陣スペシャル~

今回はトータルで4件程回りまして、久しぶりのお店やルーティンのお店もあり
家の用事や友人との予定もあったのでサクッと早朝ドライブという感じです(^ω^)

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| 車プラモネタつぶやき | 23:37 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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黄金週間野郎~熱風487キロ~前半戦

GW前半に某所で行われたJADM系イベントに今年もエントリーした。
今年のトピックは親戚宅がNEWCARで本格エントリーということも有り周囲も熱が入っていた。
しばらく前ではヰセキ勢が強かったが最近はクボタのエントリーが多いのは不思議であるが
この辺りは地域柄やディーラーの強さなどもあるかも知れない。
しかし、ヤンマーや海外勢も根強い人気が多く、様々なカラーリングが新緑に映えていた。
最新ベースとネオクラ&オールドタイマー勢が共存するのも此時ならではの光景だ。
その中でもイベントの重要な段階である代掻きもドライブハロー派とロータリー派が居るのも興味深い。
カスタムの考え方の違いであるが、それぞれの個性が光るワークで魅せることも忘れていない。
また、ワンオフや自作の慣らし用パーツで各自のカスタムをじっくり拝見するのも楽しかった。
最新モデルにあえてのオールドハローで魅せるのも上級者向けのマニアックなテクニックであるが
筆者も思わずニプロの銘板や純正ストライプ等を磨いてイベント備えたが
開始数秒でマッドボギン状態になればその努力も虚しいが、イベント後のクリーニングタイムで
さらっと汚れが流れていくのを見るのもまた醍醐味の一つである。
少し離れたエリアではフィールドの規模や作り方も違いクローラ仕様などもエントリーしていた。
また、ライトフレイトトラックにこの時期だけ組まれるアルミラックのフレームワークには思わず見入ってしまった。
フェアリングを付けたいところではあるが積載性を考えるとオミットするべきか。
私ならあえてのミラーポリッシュが良いが、オリジナルのヘアライン仕上げのアルマイトフィニッシュも捨てがたい。
有意義な情報交換も有り、イベント終了後にはすれ違うだけでどこのエントラントか解るようになってしまった。
イベンターとエントラント、そしてギャラリーの距離感も近く、一体感はこのイベントならではであった。
※JADM(農協domestic)


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| 車プラモネタつぶやき | 20:00 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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