HITEQ JASMINEの偏った日常。

このブログに接着剤はついていません。 アミ部は使用しません。 記事とキットは中身が異なることがあります。

2010年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年09月

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アオシマ・一番星製作記。荷台塗装&デカール貼りスタート。

昨日の夜は友人の家で友人のラジコンの電飾を作っていました。
途中からもう一人参加してあーだこーだと盛り上がり、完成したのが深夜三時!
流石にみんな若い時のような徹夜なんて無理は出来ず
最後の方は眠気と戦いでした(笑)

ラジコンの電飾

結構良い感じになったかと( ^ω^)

今のRCってこういうライトのリフレクターなどもよく出来ているんですよね♪
これはキット物の電飾だったのですが孔を開けなおしたり
半田で修正したりとポン付けとはいかず加工も多くて結構大変でした。

笑ってしまったのは完成後です。
途中点灯パターンがおかしくなり徐々にLEDが消えていきます・・・・・
「うおおおおお!!!故障かよ!」という空気になるもただのバッテリー切れ!
眠いとそんなことも忘れます(笑)




さて、オマケの話題はこのへんで一番星の製作記です。
荷台の塗装をじゃんじゃん進めましょう。

ちなみに一番星の荷台はアルナ工機製のフラットパネルタイプの
液体窒素式冷凍車で、私も最近知ったのですが
「火曜日のあいつ」のバッファロー号も(年代的に本編をあまり見たことはないのですが・・・)
同じタイプの荷台を架装していたようです。
このふそうFU型の一番星が登場した爆走一番星では箱がまだ
フラットパネル独自の白いままなのが興味深いですね。
三作目の望郷一番星の時にシルバー塗装されました。

前回はマスキングまで終わりましたのでどんどん内側を塗装していきます。
乾燥したらマスキングを剥がして・・・・

一番星荷台

こんな感じに。
余談ですがマスキングに時間がかかることかかること(笑)
めんどくさくなりますがこの工程をどんどん進めていきますよ。

そうすると左右パネル・フロントパネル・リア観音の塗装が終了。
今度は乾燥後に半光沢クリアー(クレオススーパークリア半光沢缶)吹いておきます。

荷台

この時半光沢クリアを吹いたのは質感を整えるという目的もありますが
マスキングテープに銀が持って行かれないようにしたという点もあります。

乾燥したら内側をマスキングしてから表をクレオス8番シルバーの缶でシューッっと塗装。
シルバーが吹けたら保護&デカールの密着を良くするためにクリアを塗っておきます。

ムラ無くなんども塗りましたがよく考えたらデカールで見えなくなるんですよね(笑)
ちょっと失敗でした(´・ω・`)

荷台

これで表裏がきちんと塗装できました♪

観音扉



これでデカールが貼れますね!
さて、デカールを貼ることにしましょう!
デカールの質感はアオシマの痛車キットなどと同じ質感のちょっと厚みのあるデカールです。
経験上細かいモールドの上がちょっと心配ですが貼ってみましょう。


まずはカットしてぬるま湯に浸します。
私の場合は台紙に水が含んだ段階で引き上げておきます。

デカール

台紙が動くようになったら貼りたい部分にマークセッターを塗って・・・・・

マークセッター

貼りたいところにデカールを乗せてそっと位置をあわせていきます。

デカール

さっと中心部から空気と水分を逃がして密着させていきます。
セッターを使っているのでちょっと柔らかくなる場合もありますが
気をつけて作業していきましょう。ちょっと気泡や皺は乾くと消える場合が多いです。

さて、無事に貼れたと思ったら・・・・・(´・ω・`)
厚みがあるので段差部分が全く密着しません。そこで・・・・・

デカール

カッターで切れ込みを入れたりマークソフターなどを駆使して・・・・
密着するように頑張ります( ^ω^)

密着ご

この時のコツはセッターやソフターは塗りっぱなしにしないことです。
塗りっぱなしだと極稀にデカールが溶ける場合があり
そうすると修正不可能ですから慎重に作業しましょう。
セッターやソフターを塗った部分はデカール柔らかくなっていますので
ふき取りの際などはティッシュや綿棒にある程度水分を残しておくと
デカールがくっついてビリッ!という事態が避けられます。

デカールに一部隙間が出来た部分がありますが、この点はリタッチでごまかしておきます。



さて、これでデカール貼り終了!と言いたいところですが・・・・・


うぎゃあああああああああああああああああああ


ヽ(`Д´)ノ ウワァァァァァン
なんで握っちゃんだ・・・・・(´・ω・`)

次回は苦戦した観音扉&失敗リタッチ編です(笑)
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| 車プラモ製作記(~2010まで) | 23:26 | comments:19 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょっと探していた中古キットの話。

一番星の荷台がお見せ出来るにはまだもうちょっとかかりそうですので
最近入手した中古ジャンクキットのお話を・・・・・・

積む派の模型好きの永遠のテーマである「なぜ積みプラが増えるのか?」と言う謎ですが
それは偉い大学の教授でも優秀な研究所でも解読できない不思議な世界です。

その人それぞれだと思う積んでしまう理由ですが
私が積む理由で一番多いのは、作る気まんまんで買うけど手をつけないというパターンです。
「色はこの色で~手持ちのジャンクで純正OPを自作して~」なんて
完成後の姿まで想像しているんですけどね(笑)

そして私のもうひとつの悪いパターンですが
好きな車種だと買わなくてはいけないという妙な強迫観念です(笑)
特に思い入れのある車種だと成型色違いでも買ってしまったりというケースです。
最近こそ、再販サイクルが早くなったりやレアだったキットの再販などで
以前よりその強迫観念が無くなったものの模型店や中古店で欲しいものを見ると
さっと財布をチェックしてから商品を手に取ってフラフラとレジへ向かってしまいます・・・・

「これだから積んどく君は・・・・・」と思う方もいらっしゃるでしょう。

でもプラモデル好きなら「本気で作りたい時に手に入らない」という
あの悔しさも解ってもらえるはずです。
これは積む・積まないどちらのモデラーにとっても悩みの種の一つではないでしょうか。


てなわけで、今回ご紹介するキットはのは私の中でどちらかというと
「作りたい時に手に入らない」と言うだけではなく
「古いキットではないのになぜか見かけない」というダブルコンボのキットです。
ずっと探しておりましたが入手できずにいましたが
箱なし・説明書無しというジャンクの袋キットとして購入しました。

アオシマ ゼロクラ 後期アスリート

アオシマのゼロクラウンアスリート後期型です!
新製品で出た時に「まぁいつまでもラインアップにあるだろう・・・」と思って
その時は購入しないでおりましたが
実車でトヨタ店発足60周年記念車が発売されたときに
アスリートにも限定車でブラキッシュレッドマイカが設定されて
「よっしゃこれ作るぞ~(`・ω・´)」とキットを探しましたが
その時には既に見かけない状況になっておりました・・・・・

切ないことにSP品番で出たクラウン発売50周年記念アニバーサリーモデルの方が
店頭でいつまでも見かけたような気がします。

さて、そんなこんなで見つけたこのキットも購入価格は
湯切りが激しそうな流行の高いラーメン屋で
トッピングに煮玉子を入れたら・・・というくらいのものでした(笑)

新規パーツはフロントバンパーとグリルにフロントシートです。
このバンパーのためラーメンを食べなかったと思えば安いものですね(;^ω^)
ダイエットも出来て一石二鳥です。

念願の後期バンパー

後期型のキットは前期の前バンパーとエアロパーツが
そっくり入っていますので前期型に組むことも可能です。
シートはステッチの変更の兼ね合いで新規パーツが入っていますが
本革シートのの皺のモールドが入っていないので
お好みで追加するか、本革仕様の後部座席のと内張りのモールドを消しても良いかもです。
一番楽なのは前期型のシートにステッチの線を入れるのが一番早そうですね・・・

アオシマ ゼロクラ 後期アスリート シート

とまぁ今レビューするにはちょっと旬ではないキットですが
前からこのキットを探していたので嬉しい出会いとなりました。
60周年記念車も良いし私の好きな東個協カラーも良いんですよねぇ~(*´∀`*)

・・・・とまぁ夢は広がりますがこのアスリート後期のように
微妙に手に入りにくくなるパターンのバリエーションキットってあるんですよね。
そういうキットってオークションにも出てこないし
ある時期を過ぎると店頭でも全く見ないパターンもありますので
ついつい見かけると手に取ってしまい結局棚の在庫が増えてしまうんですよね・・・・


いかんいかん・・・・・

| 車プラモレビュー | 23:10 | comments:17 | trackbacks:0 | TOP↑

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復活!アオシマ一番星製作記再スタート!

男の~旅は~一人旅~♪
女の~道は~帰り道~所詮通わぬ~道~だけど~
積みプラするのはやめられない~(;^ω^)

こんばんは。僕、星HITEQ次郎です!

てなわけでですね、長らく休止していた一番星の製作記を再スタートです♪
前からリクエストも頂いておりましたし
私もこのまま未完成というのは嫌でして思い切って製作記を再開することにしました。

アオシマ一番星

素晴らしいキットながら盛り沢山な内容すぎて
少しおなかいっぱいになって他キットばかり組んでいたのですが
今まで以上に一番星を完成させていないことが気になっていまして
自分のモヤモヤを吹き飛ばす為にも再開させることにしました。

停滞の理由としては

ただ単に工程が多い。
実車との相違点の修正にめどが立たない。(あくまで自己満足のレベルとしての)
先走って飾りを制作して工程的にミスがあった。

という点もあり少し情熱が薄れていたのも事実ですが
少々中断するかもしれませんが
今のところ組みたくてしょうがないというキットも今はないので
せめて荷台が完成するまでは制作したいと思います(;^ω^)

荷台が出来ればチマチマと飾りを作っていけば楽しいですしね♪


さて、中断していたので現状のおさらいを。
キャブ・飾り以外完成
シャーシ・完成
荷台・内側のパネルの白塗装まで終了
飾り・一部切り離しの他はほぼ手付かず(サイドバンパー・はデカールまで終了)


という状況なのでとりあえず荷台内側のマスキングからスタートです。
製作記に書いていない荷台の工程としては
ヒケ処理・押し出しピン跡処理・ペーパーがけ・仮組み・白サフ吹き
内側をクレオスグランプリホワイト+ちょっとだけイエローで塗装まで終了しています。

実は停滞した原因の一番は押し出しピン跡なんです。
荷台の内側なので完成品では後ろの観音を開かなければ見えませんが
私は気になってしまってダメで一個づつ処理したのでいつの間にか飽きてしまって・・・(笑)
まぁちょっとパテが引けてきてじっくり見ると跡がわかるんですけどね(´・ω・`)

まぁ完成後は見えな・・・・・・ゲフンゲフン!


さて、作業再開です(笑)

マスキング

チマチマと細切りしたテープを貼っていって・・の繰り返しです。
この工程が実に時間がかかることかかること(笑)
地道にやっていきます(;^^)

マスキング出来たパネルからクレオス8番シルバーを吹いていくと・・・・

荷台

こんな感じに。荷台っぽいですね~(;^ω^)
まだ作業途中ですのでこの部分しか塗ってませんが全部に吹きつけたら
保護のために薄く半光沢クリアでも吹いておきましょう♪


とまぁあんまり進んでいませんが現状でこんな感じです。
年内には完成させられるように頑張らなくてはですね。

| 車プラモ製作記(~2010まで) | 01:00 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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一週遅れのお盆休み特大号!~ゼロ魔クラウンとか諸々~

いや~すっかり間が空いてしまいましたね(;^^)

なにかとゴタゴタしていたというのもあるのですが、突貫工事の影響でしょうか
あまり制作意欲が沸かず模型店めぐりもせず・・・でして・・・
痛プラGPも急いで間に合わせた物の、締め切りが延びるという予想外の事態が(笑)
もうちょっと内装作りこめたなぁ・・・とも思いましたが
模型製作には勢いやスルーして形にするのも大事ですのでこれはこれで良かったかもですね。

今回も最後の最後でHPのトラブルがあったようですが
無事に作品も出揃って皆さんの作品のレベルの高さに良い刺激をいただきました。
リンク先の皆様やコメントを下さる皆様の作品をはじめ
自分以外の制作した作品ってやっぱり目から鱗なんですよね~!
どの作品がGPになるのか結果が今から楽しみです。


さてさて、実はここしばらく模型製作とネット閲覧時間を部屋掃除に当てていました。
私は一台組む度に完成後、念入りに部屋の掃除をするのですが
サバンナRX-7からあまり作業スペース周辺を片付けておらず
ちょっと汚部屋一歩手前というくらいごちゃごちゃしてしまったので
積み在庫の整理や用具関係の整理も同時に行ないました。

出てくるわ出てくるわゴミと+いらない物ばかり(笑)
カチカチの塗料や箱だけのパテ・・・・ジャンクの部品やキットなどはばらして
スペアパーツとしてダンボール箱に入れましたが
それだけも結構な量に・・・・(´・ω・`)

キットもここ最近は買うのを控えていますが在庫が恐ろしいほど
部屋を圧迫していて枕元や棚を圧迫してかなり不安定な状態になっていたので
クローゼットを整理して何とか収納できました。

まさに罪プラ・・・・

ちなみにここはフジミコーナーです(笑)

他にも十数年分の説明書とか・・・・・・・・

説明書

いつ買ったのか忘れてしまった微妙なキットとか・・・・・・

ホイール

ちなみにこれ、アオシマのザ・ホイールシリーズというもので
25年以上前の商品だと記憶しています。
今時の別売りホイールと違うもので1/6のホイールが一本で入っているという内容です。

中身は結構本気モードでリムとディスクが分かれている凝った作りや
飾り棚も付いていてたくさん集めれば気分はもうカーショップです(笑)

ザホイール

ちなみにこのシリーズのフォーカスレーシングを
子供の頃に近所の駄菓子屋の一回数十円のくじで当てたことがあります。
当時はあまり嬉しくなかったのは内緒です(笑)

ちなみにそのくじで笑えるものが当たったのは又の機会に(;^ω^)



さて、気を取り直してゼロクラウンの残りの製作記をまず・・・・・
本当に今まで以上の突貫工事となりました。
理由としては他キットへの浮気などもあるのですが前述した天井のクラックです。
ボディ磨きしていると突然ピキッという謎の音が・・・・・
あわてて見てみるとサンルーフの前の部分の裏にヒビが入っています!!!
幸いなことにボディ表にはクラックは入っておらず画像のような状態に。

クラック

若干ヒビに沿って凹んでいますが完全には割れていませんね(;^ω^)
まぁこの時点でやる気が暴落しまして数日放置してましたが気合でリペアすることにします。
と言っても裏から瞬間接着剤を流し込んだだけなのですが無事に接着できました。

瞬間で固定

瞬間を流し込んで乾く前にさっとふき取れば
溝にだけ入るのでガラスの接着にも問題なさそうです。強度ももちろんバッチリです♪

私は本当にここを良く割ってしまうんですよね。
今回も別の部分を磨いてるときにクラックが入りましたし
ペイントリムーバーを使いましたがこの部分は最低限の使用に留めましたし・・・
うーん、次回はプラ板でも貼ってみようかしら(´・ω・`)
ここが怖くていまだにロイヤルのアニバーサリーのキットに手が出せません・・・・
メモリアルホワイトで一台作りたいんですけどね・・・・


あとは急ピッチで外装小物を仕上げました。
レンズ類はヘッドランプのブラックアウトとリアはスモークユーロテール風に塗装しました。

レンズ

ミスターカラーのブラックをちまちま筆塗りして
レンズの淵をガンダムマーカーで塗っておきました。
フロントグリルは市販されているメッキ風に仕上げてみました。

クラウン

グリルはキズだらけでアレだったので枠部分をペーパーがけしてから
メタルプライマーを吹いてスモークを吹いています。
その後穴部分にスミ入れしてからミラーフィニッシュ・・・ではなくて
おそらくほぼ同じ物だと思うABCホビーのRC用のミラーシートを貼っています。

んで、この後期グリルの合いが悪いこと悪いこと(笑)
左右方向に隙間ができてしまうので目だたなそうな位置を見つけて接着しました。


リアはちょっと濃すぎましたね。
レンズは以前完成させられなかったクラウンのVIP仕様から流用しましたが
今回の使用にあわせてコンパウンドで磨いています。

うしろ

レンズは水性ホビーカラーのクリアレッドをキットのモールドに合わせて塗ってみました。
ナンバー枠周辺のモールドは先述のミラーシートを細切りして貼り付けです。
ちなみにバンパーのモールもミラーシートを細切りして貼ってあります。
ちょっと引張り気味に貼ると綺麗に貼れますよ♪
バンパー下のスリット部分は窓枠と同じタイミングで塗ってあります。


窓枠はマスキングして艶消し黒を吹いてからメタルックで仕上げています。
マスキングして~エアブラシで艶消し黒を吹いて~という感じです。

窓枠

今回ミラーフィニッシュを使ったのですが
仕上げの墨入れをしたらエナメルの溶剤で剥がれてしまったのでメタルックでやり直しました。

窓枠

すっごい分かりにくいですが今回ガラス塗装の練習の一環で
フロントを除くグラス部分に薄くピンクで着色しています。
クリアーに色ノ源マゼンタをちょっと混ぜてシンナー多めで吹いてみました♪
色合いはスターレットカラットのガラスみたいな感じになりましたが
ホコリ付着&目立たないでちょっとやり直したいところです。


これで外装は大体終了です。
カードリーダーの操作ミスによって画像を消してしまい
内装は詳しく製作記が書けなくてすみません。
ただし、ここ最近では一番のやっつけ仕事なのであまり見せられないというのが本音です(笑)

MT化・ロールバー自作・ランエボⅩ用レカロ移植くらいいですかねぇ。

IMG_0322.jpg

「おいおい・・・・HITEQよ・・・クラウンにMT?」
「これだからわかってないヤツは・・・・」と思う方もいらっしゃると思いますが
今回のテーマは走れるVIPセダンです。
かつてはストックカーレースに出ていたり
国産ラリー黎明期にはクラウンが出場していた時期もあるようです。
決してモータースポーツのフィールドが無縁ではありませんし
無理なこじつけではないと個人的には思いますね。
実際、ゼロクラウンはD1グランプリにも出場していますので
仕様は全く違いますがインスパイアされたのは事実ですしね(;^^)


今回痛パーツは時間切れでした(´・ω・`)
あと一日あったじゃんと言うご指摘もあると思うのですが
締切りの日曜日は予定があったので土曜日に間に合わせる都合もあったので・・・・
しかもよく考えたら延長したときに間に合わせて
再投稿すればよかったと今気づきました・・・・まぁこういう事はよくあることなんで(笑)

zero

そんなこんなでゼロクラウンは無事に完成です。
今回も皆様のおかげで無事に完成させることが出来ました♪

完成品は痛プラGPのページに掲載させていただいていますので
そちらの方で見て下さると嬉しいです(;^^)

投票期間が終了したらこっそりとこちらに載せておきます(笑)

| 車プラモ製作記(~2010まで) | 00:11 | comments:22 | trackbacks:0 | TOP↑

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リンク先追加のお知らせ。OVER TAKEさま。

またまたリンク先追加のお知らせです。
コメントをやり取りさせていただいていた暇人。様の

OVER TAKEでございます。

http://member600.blog135.fc2.com/

当ブログのお客様に多いヤングモデラーの方の一人でして
プラモだけに限らずイラストを描かれたり車関係の趣味を楽しまれているお一人です♪
どちらかというと走り系の車種がお好きな様ですが
様々なジャンルを楽しんでおられていらっしゃいます。

当ブログのリンク先の方ともリンクされていらっしゃいますので
皆様も是非足を運んでみてくださいね♪

| 日常 | 01:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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はぁ~間に合った・・・・

一週間ぶりのご無沙汰です。
皆様のところにもご無沙汰気味ですみません・・・・

理由は痛プラGPの締め切りに間に合うように集中突貫工事をしておりました。
実はAZ-1が完成していた段階で

シャーシ完成
ボディ磨き終了
内装全く手付かず・
クリアパーツ全く手付かず
外装小物切り離しただけという
「もう間に合うわけなかっぺよ」状態でした(´・ω・`)

おまけに私がゼロクラウンのキットを作ると必ず割ってしまう
サンルーフ前の屋根の部分ですが今回もご他聞に漏れずクラックが・・・(笑)

思わずそっと作りかけジャンクヤードに戻そうとするも
良く見たら今回は奇跡的に表の塗装部分は割れず首の皮一枚という状態!
あわてて補強しまして作業続行!
連日の夜なべの甲斐あって今朝方ようやく形になりました。

ゼロクラ

いや~疲れました(笑)

先程エントリーしまして今は認証されるのを待っている状態です。
詳しい製作記は後日公開させて頂きたいと思います♪
まぁでもデジカメのデータは消えるわ忙しくてあまり撮影してないわで
かなりグダグダになると思いますが・・・・

| 車プラモ製作記(~2010まで) | 16:22 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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完成品車庫・アオシマ・オートザムAZ-1。

さてさて、なにかと話題のアオシマのオートザムAZ-1が完成しました!

リリースがアナウンスされた時は多くの方が発売を喜んだのではないでしょうか?
ビート・カプチーノ・AZ-1の通称ABCトリオが揃うことになったのですから・・・・


アオシマ AZ-1 完成

私自身、当時からAZ-1の発売をかなり楽しみにしていた一人でした。
当時はビート・カプチーノと来たのだから・・・と思っていたのですが
それは叶うことのない夢となってしまっていました。
当時は戦隊物のミニカーやビッグワンガムのみでしたので
私はビッグワンガムのAZ-1を作って遊んでいました(笑)

近年はミニカーなどが充実しており、アオシマからも1/64のミニカーが出たあたりから
「これはもしやAZ-1がプラモ化されるかも!」と思っていましたが
まさか2010年になってからキットが本当に発売されるなんて誰も思っていなかったと思います。
この点はアオシマさんに感謝ですね( ^^)

キットそのものは新しめのアオシマっぽい雰囲気で
別パーツのボンネット・バンパーで今後のバリエーションを期待させてくれますし
きちんとシャーシ裏や内装なども再現されており良いキットだと思います。
ひとつだけ文句をつけるところがあるとすればリアウインドウですね。
厚みがある・熱線の再現がない・セラミック塗装のボカシがない
フチのゴムが無いなどちょっと惜しい気がします。
もし、改訂版のパーツが出せるなら直して欲しいかもです・・・・・
今回は熱線以外は塗装で再現しましたが
その点を含めて塗装すると雰囲気が出て目立たなくなりますのでオススメです。

アオシマ AZ-1 完成

ボディも大きく手は入れておりませんが下地処理の段階で
BMCタガネでスジを彫り直してあります。
色は純正のクラシックレッドのツートンをを意識して
クレオスのハーマンレッド、下は調色のガンメタルです。
ちなみに仕上げはクレオスのスーパークリアにいつもの中研ぎ入れてのクリア塗装です。
その後はタミヤのコンパウンドの細目→仕上げ目です。

赤のイメージはぴったりだったのですが下はちょっと明るかったかな・・・・と。
本来はサイドの塗り分けもドア下端がボディ色なのですが
今回は模型的見栄えとマスキングのリスクを少し回避するために
あえて一直線にしましたが写真だと結構目立ちますね・・・・
まぁ実車も影になると一直線に見えるので良しとしましょう・・・・・って次回の課題ですね(笑)


ガルウイングの開閉ギミック無しは残念ですが
プロポーションやガラス部分のパーツ割りを考えるとこれは賢明な判断だったかと思います。

アオシマ AZ-1

内側のマスキングシートも付属しているので良かったですが
外側のモールなどはマスキングする一手間がかかるのでちょっと大変は大変ですね。
ただ、結構綺麗にパコッとはまるので一体感が出て良い感じです。
前回の製作記で描いたアンテナは思った以上に
それっぽくなってくれたので気に入っています。

ミラーは結局半光沢の黒で塗りました。
実車はすぐに白化するようですが(爆)新品時の無塗装樹脂のテカテカ感を出してみました。
一応蛇腹のゴム部分は艶消し黒で塗ってアクセントに・・・・


真正面から見るとユーモラスで良いですよね。

アオシマ AZ-1

自作するハメになったエンブレムも逆に雰囲気が出て良かったです(笑)
みなさんもパーツの管理はしっかりと・・・・(´・ω・`)
ウインカーのビス部分は爪楊枝で塗装です。
ローテクですが楊枝は模型製作の頼れるニクいやつですよね♪
ちなみにナンバーは私には珍しく車名のプレートです。
と言うか黄色いナンバーはキットには付いていませんでしたので
自動的にこちらのプレートになりました(笑)一応クリアコート済みです。


私はマフラーの前のオートザムのプレートがすごい好きです。

アオシマAZ-1

プレートが抜けていないのは残念ですが、凹み部分に銀を入れるだけでもそれっぽくなりますね。
これ、絶対エッチング付きが出たときに・・・・←しつこい(笑)

ちょっとトレッドも広めですね。今回は調整をしませんでしたが
ノーマル仕様なら気持ち内側に入るように調整すると良さそうです。
マフラーもつなぎ目が目立ったので瞬間接着剤で埋めてから塗装しました。
今回は新車時のような状態にしたかったのであえて焼き色などは入れていません。


ちなみに今回タイヤにタイヤワックスを塗ってみました(笑)

アオシマ AZ-1

ちょっとだけ綿棒に出して磨きます。タイヤが黒々としてると良い感じですね♪
昔のフジミのハイメカニズムシリーズの説明書にも
タイヤワックスを塗ると良いという指示がありましたので多分大丈夫でしょう(;^^)
ちなみに例によってボディはモデリングワックスを塗って仕上げています。



実車のAZ-1はバブル崩壊の後に発売されて
商業的には恵まれなかったクルマと言っても過言ではないと思います。
決して明るい面だけが取り上げられることがない車ですが
軽・ガルウイング・ミッドシップという唯一無二の存在が最大の魅力ではないでょうか。

アオシマ AZ-1

それだけ多くのファンも存在しますし
中古市場には比較的現在でも高値で取引されているという話もありますしね。
個人的にはABCトリオでは一番好きなのがこのAZ-1だったりします。
座ったことがありますけど私にはちょっと狭いのが玉に傷です(笑)

アオシマ AZ-1

ちょっとやいのやいの言いましたがとても良いキットなので
AZ-1がお好きな人もそうでない方にもおすすめの一台ですね。
アオシマらしく近いうちに出るであろう
バリエーションキットにも期待したいところではありますね( ^^)
マツダスピードバージョン・M21015仕様あたりを期待したいですね♪
あ、もちろんスズキキャラも(笑)

アオシマAZ-1

今回も見に来てくださる皆様のおかげで無事に完成させることができました♪
製作記をご覧頂いてどうもありがとうございました。

次回作はとりあえず製作中のゼロクラウンですね。
まぁこちらも私のゼロクラウン制作の法則に当てはまってしまいました(笑)


| 車プラモ完成品車庫 | 00:20 | comments:27 | trackbacks:0 | TOP↑

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リンク先追加のお知らせ。あぶない高校生様。

またまたリンク先追加のお知らせです♪

以前からコメントをよく戴いているGSFさんの
あぶない高校生でございます!
http://gsfnofairladyz.blog83.fc2.com/

日常系ブログとのことですがプラモを制作されているので
西部警察ネタですとか製作中のキットが掲載されていますよ♪
CGのモデリングなどもやられておりマシンRSや240RSは必見ですよ!

日常がメインということもあって
今時のヤング(死語ですね・・・・)の日常を垣間見れて楽しいです。

皆さまも是非遊びにいってみてくださいね♪

| 日常 | 14:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アオシマAZ-1製作記。最終回!最後の仕上げです。

さてさて、ようやくアオシマのAZ-1も完成が見えてきました。
本来であれば先週末には完成形をご紹介できたのですが
ちょっとミスってしまって延期になってしまいました。
そのミスでの延期の理由とはズバリボンネット磨きの失敗です。
カド出し?クリア層を削りすぎ?いえ、どちらも違います。

実はコンパウンドを掛けている時に布に何らかのゴミが入り込んで
コンパウンドでは消すことが厳しそうな深い傷をつけてしまったのです。
なので2000番のペーパーで磨きこんでもう一層だけたっぷりとクリアを吹きつけて修正しました。
ちょうど吹きつけて一週間くらい経ちましたので、コンパウンドを掛けました。

ボンネット

タミヤの細目→仕上げ目と掛けましたが
かなり平滑だったのであっという間に終了です(笑)
あー・・・この間の失敗は何だったんだろう(´・ω・`)



続いてはボンネットのエンブレムです。
実車では台座が付いているタイプですがキットではデカール再現です。
ちょっと物足りないので一工夫加えましょう。

まず、適当にGIMPでオートザムのエンブレムを描いてみます。
それをミラクルデカールのクリアに印刷してクリアコートして自作デカールを作ります。

エンブレム制作

エンブレムの大きさに合わせて薄いプラ板を切りだしてメタルックを貼ります。
(メタルックを貼った画像がありませんでした・・・・)

その後メタルプライマーを筆でちょこんと塗ってからデカールを貼り付けて
乾燥したらアクリルのクリアを重ねて行きます。
そうするとこんな感じに・・・・・・・

エンブレム改

ちょっとピンぼけ気味ですね(笑)
キットのデカールのようなピシッとした印刷ではないですが雰囲気は出たかな・・・と思います!!
せっかくのオートザムエンブレムですからこれくらいしないと!(キリッ)


・・・・えー・・・・あのー・・・・ここまでやったのはですね・・・

・・・・・実はエンブレムのデカール無くしました(´・ω・`)

当初はエンブレムのデカールをプラ板に貼りつけてクリアで終了の予定だったのですが
なぜか最後の最後まで大事にとっておいたデカールが見当たらないんですね~(笑)
まさにプラモ七不思議の一つ。「大事にしておいたパーツほど無くなる」を体験してしまいました。

結果的にリアルになったので良かったかな・・・と思いましょう(;^ω^)




次はボンネットのダクトです。
説明書の指示がボディ色となっていたのですが
「はぁ~ここは艶消し黒でしょう・・・全く!」と思っていて艶消し黒で吹いておいたのですが
実車の画像を見るとなんと穴の奥の部分もボディ色に見えます!
慌ててボディと同じ色に塗りなおしてメッシュ部分を艶消し黒に塗りました。

ボンネットダクト

完成後に気づいていたら直していたと思いますので気づいて良かったです(笑)



さぁ!これでボンネットにパーツを合体させればほぼ完成!と言いたいところだったのですが
ヘッドライトをボディ側にくっつけるとちょっとボンネットが浮いてしまいます。
実車も外装パネルのチリはあまり合ってないようですが模型ではちょっと気になりますので
ライトの固定ダボを切り飛ばしてボンネット側に接着しました。
こうすると比較的位置調整の自由度がましてボンネットのチリもばっちりとなります。

ボンネット

まぁここで気づいたのですが、こうやって取り付けるなら
ボンネットを初めに接着してしまっても良かったかもしれませんね・・・・
裏側を大きく削っておけばダクトなども後で取り付けられますし・・・・
下地処理中に削れてしまったウォッシャーノズルは伸ばしランナーで作ってみました。
伸ばす→ちょっと炙る→丸くなる→半分にカッターなどで割る→出来上がり(笑)


あ、テールレンズの説明を忘れていました。
ちょっとクリアオレンジのパーツは全体的に色が薄い感じがしたので
水性ホビーカラーのクリアオレンジを吹きつけてみました。

レンズも塗っておこう

私のボディの塗り方が悪かったのか全体的にレンズがきつめできちんとハマらなかったので
レンズをちょっと削ってハマるように調整してあります。
ボディ側も塗装前にちょこんと削ったのですが塗膜が厚くなったのかイマイチでした・・・汗
これから組まれる方はご注意下さいね(;^^)
レンズはボディ合体前に組み込んでおけば調整しやすそうです。




最後の仕上げにアンテナを弄ってみますね。
実車は細いタイプですがキットは再現性の関係かショートタイプ風になっています。
まぁ実車でもこういうタイプを流用している人もいると思うのですが
今回は作り直してみることにします。

えーとまずインセクトピンを・・・・いや、洋白線を・・・・
では無く適当なランナーを炙って伸ばしランナーを作りましょう。
適当な長さに切ったらアンテナ基部のパーツを箱絵を参考にアンテナを切り離して
瞬間接着剤で伸ばしランナーを接着します。

アンテナ改

ここでのコツは先端をちょっとだけ炙ってちょっと丸くしておくと実感が出ます。
基部をセミグロスブラックで塗ってロッド部分は艶消し黒で塗っておきました。(どちらも筆塗りです)

ボディに付けるとこんな感じに。
思ったより雰囲気は出てくれたかなと思います(;^ω^)

アンテナ改

角度などは箱絵を参考にしてみました。
実車っぽくなって気に入ってるのですが写真に撮ると見えづらくなるのは内緒です(笑)


さて、慌しくなってしまいましたがこれで完成です♪
お付き合いただいてどうもありがとうございました(^^)
明日にでも完成品を撮影したいと思います♪

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相互リンク先追加のお知らせ。Burn out!!さま。

またまた相互リンクのお誘いを頂きました。
Virtual様が運営されている
Burn out!!でございます!
http://virtuallfs.blog29.fc2.com/

新装開店されてからはまだ日が浅いですが
痛車を中心に制作されていて現在制作されているハイエースなどは
私も思わずおおっ!と思う色使いです♪

また、当方のリンク先でもあるアイカシアさんともリンクされているので
皆様も是非遊びに行ってみてくださいね!

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痛プラGP用ゼロ魔クラウン。クリアコートなどなど。

AZ-1は小物類も制作が終了してボンネットのクリア乾燥待ちまで一段落ですので
今回はすっかりご無沙汰の痛プラGP用マシンです。
てっきりクリアコートなどの記事を書いていたと思ったらすっかり忘れていました(笑)
かなり長いこと置いておいたのでいつでも研ぎ出し可能です(;^ω^)
ある程度AZ-1と同時で進めていたのですがどうもAZ-1に偏ってしまって・・・

最近、どうも組んでる最中に他キットに浮気してしまうのでこれじゃあイカンと思いつつ・・・・
本来は一台を組み上げるというスタイルのほうが私の場合は良いようです。



さて、気を取り直してゼロ魔クラウンのクリアコートと行きましょう。
今回も例によってクレオスの缶のスーパークリアを使用しました。

まずはデカールを貼った場合の定番の砂吹きからです。
例によって全体がうっすらザラザラになるくらいにシュッシュッと離し気味に吹きつけます。
私の経験的にセッターなどできっちりと密着させた場合
それほど神経質にならなくても大丈夫ですが自信がなければ無理しない方が良いですよ。
そしてその状態で数時間乾燥させてから薄く一度吹きます。
この段階でデカールの浮きなどをチェックします。
微妙に気泡などが入っていたらちょんとカッターの先などでつついて空気を出してやります。
少し乾燥している状態なら軽く湿らしたティッシュや綿棒で優しく押してやると密着します。

そしてインターバルを開けて2回ほど吹きつけると・・・・・・・

クリアコート

このような感じになりました。ちょっと段差が目立ちますね(;^ω^)
なので一度軽く1500番程度のペーパーで撫でみます。

ペーパーがけ

この時のコツはあくまで攻めすぎないことです。
デカール削り取ってしまっては元も子もないですからね。

さて、そしたらもう一度クリアを吹いてから研ぎ出すと・・・・

1500番終了

綺麗に段差が消えてくれました!
この状態で最終クリアを吹きつければ殆ど段差は消えてくれるはずです。
このデカールは厚みがあるので完全に消えない部分もありますが
コンパウンドがけ時に軽くペーパーを当てれば大丈夫なはずです。

最終クリアを吹きつけるとこんな感じに。

最終クリア後

完全乾燥後はデカールのニス部分が目立つ場合もありますが
これはコンパウンドがけの段階で消えてくれる事が多いです。
クリアを掛けたらブルーパールが少し映えてくれたので結果的にはオーライですね(;^ω^)
ただ、今回はいつもよりクリアが一層多いのでちょっとボテッとした感じになっています。
まぁモールドも若干埋まり気味ですが気にしないことにしましょう(笑)



おまけ。
ホイールもペイントしてみました。

アオシマのBBSLM

ボディと同じガイアカラーのブリリアントピンクにクレオスブルーパールで
仕上げは余り物のスーパークリアです。
前回にマジェスタと同じブラック風も良かったのですが
今回はちょっと派手目を狙ってみました。

恐らく好みが分かれると思いますが(;^ω^)


次回はシャーシなどを組んでみましょう。
ただし今回は元々シャーシ流用キットですのでお手軽に行ってみたいと思います。

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